やや、バリアン – ホテルW BAGUS (新宿)

新宿は歌舞伎町のやや東、新宿三丁目の北西近く、ラブホテル密集部にあるホテルW BAGUS (ダブリュー・バグース)。フリータイムや料金のお値打ちさと、室内内装のベッドカーテンの雰囲気のバランスがほどよいラブホテルです。「バリアン」よりもカジュアルに、普段使いにも便利なところです。
この記事は3年前に「ちょっと素敵な人妻さんをまじめに口説きに入ったので、室内をきちんとレポートできるような写真はありません。ごめんなさい」として公開してからずっと、写真まったくなし状態だったので、先日利用したついでに書き直しました。

お部屋にはいったところ。
スマホのカメラだと画角がいまいち狭くて、ベッドの天幕がなんだか干した洗濯物みたいに見えますが、もちろんお部屋では雰囲気の醸し出しをしてくれてます。

ベッドサイドの操作パネルはこんな感じ。

室内の広さはそんなでもないですが、場所とコスパで考えてバランスいいところかなと。
ベッドルームと洗面台とはくもりガラスで仕切られています。

そして、洗面台の向こうにはバスルーム。

冷蔵庫や食器のコーナーには

ウエルカムドリンクは、ミネラルウォーターのペットが1本用意されています。
W BAGUSのロゴ入り。このままうっかりお家に持って帰ると色男すぎるので要注意です。

支払いはチェックアウト時に部屋の精算機で精算。カードも使えます。カードの利用明細に入る名前はです。
現場からは以上です。